スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ギルドリー部完結編(あいぽん更新)

今回は全記事あいぽんのみで作成して見ました。
バッテリーが減った減ったw
(ちなみに現時点でバッテリー残り10%w)

--------------------------------------------
さて、ギルドリー部第5話(完結編)

B「大丈夫か?」
次から次へと湧いてくるモンスターをさばきつつ、
冒険者AとCの盾となる冒険者B。
長身のエレゼンのふるう剣は確実にモンスターを撃退していった。

見ると、モンスターの数も減り、勢いも減ってきた様子。

魔物を無事に退けた冒険者達。
あの巨大なモンスターの出現が懸念されたが、結局現れず、乗客も船も荷物も無事でほっと一息ついている。

問題は・・・
甲板いっぱいの、このクラゲのようなモンスターの残骸。
船長「こりゃひどい、港につくまで船室にこもってるしかないなぁー
港に着いたら全部捨てて洗浄しないとな」

船員、乗客に加え、冒険者達も同意の様子、
ただ2人を除けば。

冒険者Aはオロオロし、冒険者Cは表情には出ていないが尻尾をフリフリしている。
A「あ~釣りぐらいはいいですよね?」
C「甲板にいる位いいわよね?」

結局、2人+冒険者Bの3人が甲板に残る結果となった。
冒険者Bは護衛と言う名目だ。

いそいそと釣り糸を垂らす冒険者A
はやく釣り上げないと時間がない。焦り始める。

と、釣り糸に強烈なヒキが!トゥーナがヒットした!!

右へ左へもがくトゥーナを相手にねばる冒険者A。ようやく手にしたトゥーナ。その後はウソのようにかかり、何とか入港までに依頼+αを釣り上げる事に成功した。

冒険者Cはと言うと、なにやらモンスターの亡骸を物色している。
と、包丁を取り出しおもむろにさばきだし、透明の塊を取り出した。
後で聞くと、あれも食材で加工次第では美味しい料理になるのだそうな。

冒険者Cを呼んで、トゥーナをさばかせる。
ちゃんと報酬分も渡してほっと一息の冒険者A。
と、冒険者Bが呼んでいる。

A「なんです?」
B「これを見てみろ」
冒険者Bの指し示す所にはモンスターの亡骸がさらに無惨にさばかれている。中にはピピラの頭が、スパッと切られたピピラの頭が・・・包丁でさばいたようなピピラの・・・・・・・・・?
B「これ、ひょっとして・・・むぐっ!」
C「あらーー良く食べてるわね~。
どこからきたおさかなさんかしら?わっかんないわよね~?」

モンスターが現れる直前までポイポイっと海中に放っていた魚のアラ。それが撒き餌となって、クラゲ>巨大モンスターを呼び込んだ・・・。
どーりでつれない訳だ。モンスターを引き連れた船にトゥーナが近寄る訳がない。

陸にもどった冒険者達、一応それぞれの目標を達成して報酬を得た。
酒場で無事を祝う祝杯をあげる。
そこここで、同じ様な冒険者らしい集まりができ親交を深めている。
最近、冒険者に就く者が増えたためか酒場は大賑わいだ。

この地もきな臭い戦争の脅威に晒されている。
隣国の大国や蛮族の進行に怯えないといけない日もそう遠くないかもしれない。

その時のために・・・いや、まぁ、とりあえずはモンスターから身を守るために、剣くらいは使える様になっておかないとな。と、密かに決意する冒険者Aでした。

ちゃんちゃん

まぁ、こんなオチです。
ながながとおつき合いありがとうございました。
スポンサーサイト

かぜひきまして・・・

いろいろ過密業務の後、ほっと一息ついたらすかさずやってきましたよ。
風邪が!
まぁ、印フル (印 フルケア?)じゃなかったからよかったんですがね。


さてさて、すこーしだけ進めてみますね。

ギルドリー部 第4話

甲板にわらわらと這い登ってくる異形の輩。
まっていましたとばかり、護衛の冒険者たちが武器を構える!

あたりに響き渡る戦闘の音、音、音。
暗雲が立ち込め、雨まで降ってきた。
水棲生物には有利な環境か?

しかし、冒険者たちは互いに協力しながら這い登ってくるモンスターを
次々と撃破していった。

甲板にモンスターの断末魔が響き渡る・・・
「ひぃぃぃぃぃぃ」

ん?モンスターの断末魔がひびき・・・

「たぁすけてぇぇぇ」

んんん?

ひいいい

・・・頼もしい冒険者にまざって、そうじゃないのがいましたよ。
一人逃げ遅れた冒険者Aがモンスターに追われて右往左往しています。
おいおい大丈夫か?

「ちょっとなにやってんのよ!」

ええいもう

冒険者Cのとっさの判断で助けられる冒険者A・・・
はぁ、情けないなぁ・・・
でも、料理人でも魔法を覚えておけばこんなこともできるんですね!!(多分)



今日はここまで・・・
画像でなんとかごまかしたぞ!!

にしても、冒険者の名前でもつけとけばよかったかな・・・
A,B,Cじゃ愛着わかないなぁ。
自分でつけるか、LSから名前を借りるか、迷うヽ(;´Д`)ノ

あなたはヴァニラ派?ライト派?それともファング派?

絶賛放送中のエオルゼアステーションでモル兄貴が
「ヴァニラ派なんですけど、ライトニング様にパージされてしまいましたね」
とか
「実は・・・ファング派です」
とか言っていましたが・・・、結局はどれやねん!!

まぁMるぼるがーだし、強いおねぇさまに弱いのかな?

それにしても、さすがスクエニさんです。
硬軟取り混ぜたキャラ作りをして捕まえる幅を広げていますね。


ちなみに私は「ツンデレ」ライトニング派です(´з`)y-~



さてさて、続きを・・・

ギルドリー部 第3話(もう「話」にしちゃったよ)

定期便の甲板にて釣り糸をたれる。
この海域はトゥーナ以外にも色々釣れるので、やってて楽しいw
小雨もふって、釣りにはいい日和だ。

しかーーし、契約上釣れた雑魚は全て後ろで包丁としっぽを
振り回してるミコッテのものorz

釣れた雑魚はかたっぱしからさばいてはホクホク顔で
次の得物を待っている。
出来た余りはポイポイと海に捨てている。

エレゼンの戦士がそばで興味深そうに見ている。
肝心の海賊が出ないのでヒマそうだ。

「ね~~、全然トゥーナが来ないじゃん。このへたっぴ」
ミコッテもいい加減飽きてきたようだ。

「おっかしいなー?いつもならあたりがあってもおかしくないのに?」
に、しても本当に大物が釣れない。一旦釣りをやめて休憩してみる。
いくらクエスト中はスキルの上がりがいいとはいえ、
釣れないと肝心のクエストクリアにならない。
エレゼン戦士も同様だ。待ってるだけでスキルが上がる訳がない。

と、「ゴンッ」という音が響いた。
何か当たったかな?
とたんに船員の動きが慌しくなった。
「右舷!何かいる!」「急げ!護衛は戦闘態勢!乗客は艦内へ!」

エレゼン戦士が抜刀している、早い!
ミコッテはもう船内の入り口へ向かってる。
こっちはあたふたと竿を納めて船内へ・・・

船よりも大きなモンスターがはねた!

hune monsu


と、ともにわらわらと甲板に登ってくるモンスター。

戦闘が始まる・・・。

続く・・・

ん~結構楽しいかも。
文の表現がへたっぴなのは勘弁してください。
だって、ド素人だしw
「文章が破綻するとはこのことか!!」と実感しちゃいましたよ。

エオルゼアステーション2スタート!!

いやーーようやく「エオルゼアステーション シーズン2」
聴けたよう。(現在23時)
相変わらずの絶妙なやりとり、軽妙なトーク。
お二人とも冴え渡ってるね!!

さて、今回視聴者(この表現でいいのかな?)参加企画
として新曲「グラビトン」の作詞をエオステ2を聴いている人たちに
参加してもらおうという無謀すばらしい企画。
既にいくつかの応募もあったそうな・・・。

ここは・・・んーー・・・「祭りに乗るか!!」

なんか、考えてみよーっと。

---------------------------------------------------------------
さて、ギルドリー部つづき・・・

前回の続き・・・
ギルドからの依頼を受けたものの、釣り以外は
からっきしな冒険者A。さて、数多の障害を乗り越える事ができるのか?

冒険者A「とりあえず調理師と戦闘できる人を探さないと。
      調理は友人に腕のいいのがいるのでお願いできるから
      いいとして、問題は対海賊やモンスターだな。」

ふと、となりの受付にいるエレゼンの言葉が耳に入る。
冒険者B「んじゃ、この依頼だな。海賊退治っと。
      お、こりゃ政府の公式依頼じゃないか。いいのか~?こんな依頼出して」

おお、渡りに船(笑) すみませ~ん。

~中略~

と、いう訳でBさんの海賊退治の依頼に乗っかっていく事になりました。
海賊の本拠地が分かっていないので、海賊退治というより定期便の護衛です。

定期便に乗っかって、釣りをしていけばいいわけです。
んで、ついでに自分も守ってもらおうというw。
まぁ、お互い損は無いのと、Bさんが良い人だったのでよかった。

~またまた中略~

冒険者C「で、ついて行けばいいのね。
      ただし、トゥーナの切り身1匹分と、雑魚は全部貰うわよ。」
このちゃっかりしてるのは友人のミコッテ調理師。
こういう時に頼みやすいのは良いのだが、結構ボられる・・・。

とにかく、エレゼンの海賊退治の依頼に自分のクエストを合わせて実行することに
なり、無事に出発となりました。
utiawase


次回に続く・・・か?
想像というより、妄想に近くなってきた。

ギルドリー部・・・

FF11で言うところのクエストがFF14でのギルドリーブにあたるそうです。

なにやら個人でやるもよし、ナカーマを集めてやるもよし。
複数のギルドリーブを合わせてやるもよし、のいろいろできる代物だそうです。
んで、このギルドリーブをやることで各種スキルの上がりが通常よりも期待できるそうです。

みんなでやる辺りが部活っぽいのでタイトルはギルドリー部にしてみました。

ちょっと想像してみましょう・・・
ここはリムサロミンサの冒険者ギルド。

 冒険者A  「何かいい仕事ない?」
BA

 ギルド員A 「確かおまえさん釣りやってたな。こんなのはどうだ?」
GA

 冒険者A  「何々・・・
          『最近、海賊やモンスターが頻発して食材の入荷が滞りがちだ、
           ググリュートゥーナ10匹分の新鮮な切り身を盛って持ってきたら
           高額で買い取ろう。
                           リムサロミンサ スシ組合』
          おお、スキル的にちょうど良いか、これにしよう」

さて、スキルアップと報酬につられクエストを受けたものの困りました。
釣ることはできるものの、さばくことができません。
しかも荒事には慣れていないので、海賊やモンス対策もしないと・・・
さて、どうする冒険者A!!

つづく(笑)

続けるかどうかは未定ですw

追記:あ、正確にはギリドリー「ヴ」なのね。
    タイトルが成り立たなくなるけど、まぁいいか
プロフィール

Aizaks

Author:Aizaks
FF14プレイ日記?
ですがリアル業務が忙しくて時々しかでない体になってしまいました。
まぁ、のんびりお付き合いください。
Twitterやってるよ:Aizaksでよろしゅう。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
リンク
カテゴリ
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。